ちょこまかしたイタズラ

 

 

皆さんこんにちは。
オスカーのとうちゃんの
野村潤一郎です。

子犬のイタズラには慣れっこなのですが
オスカーの破壊攻撃は
非常に微妙なニュアンスの元で
広域な対象物にもたらされるため
損害は拡大しつつあります。

たとえばこのカッシーナ。
やはり全・張り替え…しかなさそうです。

★写真説明
①微妙。
②う~ん、微妙。
③このままではかっこわるいし…。

「ちょこまかしたイタズラ」への14件のフィードバック

  1. オスカー君どんな顔してカミカミしてるんでしょう想像するとかわいいやら、おかしいやら。

  2. アグアグ、カミカミが、子犬のオスカー君の仕事みたいなものなのでしょうか。
    張りかえてもまた穴をまた開けるのかと思うと、張りかえのタイミングが難しいところですね。
    三枚目はかなり穴が大きいし。。。
    オスカー君頑張りましたね。。。

  3. 3の傷跡が一番激しいですね。

    オスカーくん、とうちゃんが困ってるとも知らず

    またお昼寝してるのかな?可愛いですね!

  4. 損害は拡大と言いつつも・・・

    野村先生の笑顔が見えます(^^)

  5. こんばんわ
    うちは猫で、よく洋服に穴を開けられますが、
    先生のゴージャスなソファーもこんな風になってしまうんですねぇ~
    微笑ましいです。

  6. オスカー君、頑張りましたね!
    3枚目は「ん?何か白いの見えてきたぞ?」と
    カミカミ・・・∞
    体は大きくても、まだまだイタズラ大好きで
    可愛らしいです。

  7. 地味~に、微妙に被害が出てますね。(笑)
    いっそのこと、全面バリバリにされちゃったほうが諦めもつくんですけどね~。

  8. きれい好きな先生なのにいたずらもうれしそうに
    眺めて、寝る間を削ってお片づけされているのだ
    ろうなあ~なんて考えながら先生の心の広さと
    温かさを感じる日々です。
    先生と住んでいる動物たちはまるで海や森にいるかように幸せに美しい姿で写真に写っていますね~。

  9. あてつぎして部分補修ってどうですか!?

    昔の子供のズボンみたいに・・・

    意外性があって良いかも!

  10. 先生教えて下さい。四年前マンション前に捨てられ、鼻水ぐちゃぐちゃ目やにでつぶれお腹ピーの子猫を家の子にしました。
    10日程入院して元気になって帰ってきましたが、血液検査で白血病+で母子感染とわかり、治療方法がなく五年もつかと言われました。
    そして、元気に暮らしてましたが最近四歳の誕生日目前に最後は苦しみ亡くなりました。
    あんなにひどい状態で捨てられ辛いはずなのに、必死で生きようとおいていかれないように手にすがりついてきた姿が頭からはなれずあの時助けてヨカッタと思う自分と、これからもっと幸せな猫人生をという若い盛りに苦しみながら死んでいった姿を思うとただの自己満足だったのかと思い出す度に涙が出てきます。
    もっと長生きしてほしかったのに、結局助けてあげる事はできなかったのが、悔しいし悲しいです。
    それでも今後、また猫を迎えるとしたら貰い手の少ない白血病+の子にしたいと強く思います。
    先生なら、そのような子の治療ができるのですか?
    長生きさせてあげる事が出来るのですか?
    電話したり話しを聞いた名古屋の獣医さん達にはサプリメント以外治療方はないと言われました。
    お忙しいのにすみません。
    最近先生のblogを知り、機会があれば、病気についてとりあげて頂きたいと思いました。
    よろしくお願いします。

  11. やってしまいましたか。
    うちも家具や壁紙等、相当やられましたが、笑って済ますしかありませんでした。
    現行犯ではなかなか捕まらないんですもの・・・

  12. 先生のブログの2008年1月4日に載っている写真はすごかったです。。。あのイリスちゃんのお仕事に比べるとまだよいかも知れませんけど
    どちらにしても全張替えですね。。。

  13. ①ヌァッ(・_・;)

    ②おっ!?カッシ~~ナ、おい(,_,;)

    ③まっ、いいかぁ(^〇^;)ゞ
     ちっちゃい事は気にするな ワカチコワカチコ 
     しっかし、微妙な噛み具合でリアクションに困るし、笑えるのはどゆこと。(⌒∀⌒;)
    オスカー君って性格、優しくてキュートですね。

  14. 皆さんへのお返事です。

    >皆様

    いつもオスカーを可愛がってくださって
    誠に有難う御座います。

    子犬の躾は「怒る」のではなく
    「叱る」ことが大切ですね。

    つまり機械的な罰を与えるのではなく
    悲しみを伝えることが特効薬です。

    心が通じ合うことが出来る
    相手ですからね。

    犬の「EQ」が人間のそれよりも
    遙かに高度である事実は
    「IQ」の高い人間の皆さんならば
    既に理解していると思うわけです。

    >猫ママさま
    猫の白血病の延命治療法はあります。
    特殊な薬を使用するのでコストと手間が
    かかりますが運が良ければ普通に寿命を
    迎えることが出来ます。
    すでに末期の場合は多くの効果は望めません。

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