患者様の移動。

野村獣医科Vセンターのオペ室は
A棟の二階に御座います。

手術を受けた患者様は直ちに
病院専用エレベーターで
同、三階の入院フロアーに搬送されます。

★写真説明

ここでは手術着姿の私が写り込んでいますが
通常は院内移動用ハイスピードストレッチャーには
外科補助の獣医師一名と看護士一名が随伴します。

「患者様の移動。」への8件のフィードバック

  1. 素晴らしい看護体制ですね!
    救急車受け入れ拒否をやらかす、「人間様」用の病院にも見習って欲しいですが
    医師不足をなんとかしないと、どうしょうもないのでしょうね。

  2. ドーベルの断耳の手術ですね、先生の得意分野ですね、我が家の子も手術してほしかったなぁ今から6年前の話です。

  3. 獣医師1名看護士1名が、術後すぐの患者様に

    付き添って移動してくださるとは、頼もしいと

    いうか、完璧な体制で、改めて野村先生の

    病院の素晴らしさを確認致しました。

  4. ちゃんと付き添って頂けるのですね。
    断耳手術ですがだいたい、いつ頃が適齢期
    でしょうか?
    私も数年以内にドーベルマンと一緒に暮らしたいと思っているので是非教えて頂きたいです。

  5. 相変わらず清潔感と安心感が、写真からものすごく伝わってきます。
    先生の理想が実現された病院なんだなぁと思います。
    先生、今日も元気にお過ごしください。

  6. まだそういう子を迎えたことはありませんが、
    断耳の手術はぜひぜひ野村先生にお願いしたいものですね。

  7. >皆様

    ドーベルマンと暮らして二十五年。

    ドーベルマンと共に戦う
    ノンストップ・ジェットコースター人生。

    楽しいこと。
    つらいこと。
    苦しいこと。
    悲しいこと。
    悔しいこと。

    たくさんたくさん
    経験してきました。

    たくさん笑って
    たくさん怒って
    たくさん泣きました。

    四代目を迎えました。

    まだまだ頑張ります。
    パワーが漲ってます。

    知りたいことがありましたら
    何でも聞きに来てくださいませ。
    何でも教えますし
    何でも協力いたします。

    野村潤一郎

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