レーザーの光。

最新型の多目的・手術用レーザーを
使い始めて一ヶ月が経過しました。

毎日毎日、小手術~難手術に至るまで
かなりの使用頻度です。

このマシンは接続ファイバーや
アタッチメントを付け替えることにより
次世代レーザーならではの
先進的な手術戦術に対応できるんです。

今まで悔しい思いをしてきた終末的な症例にも
使い方次第では決定打となる攻撃が
可能になります。

我が野村獣医科Vセンターでは
年間1000~4000件の手術が行われ
そのうちの80%が癌や腫瘍の摘出です。

執刀医はもちろん
開業以来ずっとこの私・野村潤一郎です。

近年、動物たちを取り巻く疾病は
複雑化、悪質化していますが
当方には常に迎撃の準備があります。

膨大な経験値の蓄積と
高度医療マシンの援護によって
私だってどんどん強くなっているわけです。

最新医療機器や新しい技術、
これからも積極的に導入いたしますので
ご期待くださいませ。

さあ、お待ちかね!

さあ、お待ちかね!
女性の皆様にとってあまり興味がわかない
クルマの話題がとうとうやってまいりました!

これは毎度おなじみの青龍号こと
ランボルギーニ・ムルシェラゴのリア・ビューです。
UFOみたいなオシリの左右の切れ込みに注目です。

実はこの部分、エンジンが熱くなりすぎると
ムニュ~ン、ムニュ~ンっていいながら
翼のように開くんです!

電動で翼を広げて内部の熱を逃がす…。
そんな無駄っぽいことを大真面目に考え
実現してしまうところがスーパーカーの
ばかばかしさというか夢というか、
とにかくスゴいところなんですね。

男性のほとんどはこの手のものを見ると
「おおっ!」と歓声をあげ、
目をキラキさせたハナタレガキに戻ります。

両手を広げチンポコを振り回しながら
「ぶ~ん!ゼロ戦!」等と叫んで走り回った
あの頃のワクワク感を思い出すわけです。

造る男、乗る男、見る男、全員が同罪です。
みんな平等に“チンポコフリッパー”なんです。

男は子供の頃から戦いの中に生き、
大人になっても傷だらけになって働き、
女性の皆様よりもはるかに短い人生を
全力疾走して死にます。

だから一瞬の煌きを
大切にしたいのだと思います。

可愛い人形。

とても可愛らしい人形を手に入れました。
ウェアウルフ(狼男)です。

シャツがパツンパツンで
背中が破けていたりするんですよ。
変身して上半身がマッチョになったからですね。

これ、前から欲しかったんです。
変なものが好きなんだなあ…、と皆に言われます。

★写真説明

ん…、よく見ると画面後方に
なにやらそっくりな人がいます。

ふふふ、イリスちゃんですよ。
ソファーの肘掛を枕にして
すやすやと眠っている様子です。

一日の業務が終了し、
つかの間の平和な時間。
そんなひとコマです。