帰ってきたウルトラカー

青龍号が修理から帰還しました。
絶好調になりました。

メカニックさんの話によると
十二気筒エンジンの左右の同調が
ズレていた様子です。

ランボルギーニ車は熟練した専門家が
“ランボテスター”という高額な電子機器を
使用して調整するんですよ。

青龍号が完調になったので
私も体力が回復し、やる気が満ちてきました。
カーキチは単純ですね!

★写真説明
青龍号のメーター。
360km/hまで刻まれています。
ランボルギーニ社は
最高速度“330km/h以上”を保障していますが
日本の交通事情を考えると
270km/h未満で走行するのが安全と思われます。